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【特集】

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新国枝館落成

昨年、爆発・炎上した国枝館に代わる新国枝館が今月25日無事落成した。地上4階、地下2階の豪華な造りで、多目的ホールとしても利用できる。また、今回の新国枝館の目玉は前代未聞のセキュリティシステムを備えたこと。これについて理事長は「最近、東アジア情勢が緊迫した雰囲気だ。新国枝館が首都にある以上、それなりの防衛体制を取らねばならないのでこうなった」とのこと。都民にとっては心強い限りだ。


落成式の3日前、誤作動を起こして首都高を襲う新国枝館

(2007/04/26)


■喜多の海理事長、昇段試験合格!
 昨日都内各所で行われた書道の昇段試験で、喜多の海理事長が見事合格、3段に昇段を果たした。理事長は5度目の挑戦でやっと合格したという。老後に備えるつもりではじめた書道だったが、わずか12年で3段にまで上り詰めた。
 理事長は「はじめは自信がなかったよ」とにこやかに話した。

(写真=受験作品を手に微笑む喜多の海理事長)
(2006.04.06)


今年の流行はローライズ
2006年 マワシ・スタイルの行方

今年のマワシの締め方はローライズがはやりそうだ。

ファッションコンサルタントのドソ小西(元関脇・固錦)氏によると、幕内〜幕下の若手力士に、マワシのローライズ現象が見られるという。「やはり彼らもかっこよく、スマートにみられたいんですかね」(小西)とは、なかなか今の力士事情を反映しているようだ。

(2006/03/06)


メカ行司、初場所から本格始動

日本帝国相撲協会とダンホが数年来にわたって共同開発してきた行司型ロボット・KS-1(Kimura Shonosuke-1)が、平成18年初場所から本格的に使用されることになった。ヒト以外の行司というのは前例がなく、相撲人気回復のきっかけと見る向きもある。記者会見で、関係者が「中の人の時給は900円」とうっかり口を滑らせる場面もあったが、新しい試みに本場所の見所も増えそうだ。

(2006.01.01)

 


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