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角界:更新2013/10/21

遠藤、「西友」に改名

ある事情通から、先場所超スピード出世で話題を集め、現在売出し中の前頭・遠藤が年明けに「西友」に改名するという怪情報が飛び込んできた。新十両の際、「昇進は想定していなかった」という理由で本名のまま出世街道を驀進し、早くも幕内入りした街道の四股名は角通の間では注目の的だが、それに終止符が打たれるのか。

遠藤の次なる「四股名」が注目されて久しい。所属部屋の力士はその多くが師匠の四股名の一部である「大翔」を冠しているため、新十両昇進時にこれを冠した新たな四股名に決まるだろうと思われていた。ところが、入門から半年も経たない内に入幕を決め、しかもその新たな地位で臆することなくしっかり結果を残してファンに「遠藤」の名を印象付けた。そのことがかえって下手な四股名はつけられないという状況を生んでいる。

そこで、親方と本人、それに関係者も交えて四股名についての協議をことあるごとに行い、「大翔山(3代目)」、「遠藤山」、「聖☆遠藤」等の数ある候補から、年明け以降「西洋」に改名することでほぼ折り合いがついたといわれていた。ところが、肝心の本人が「西洋」に難色を示し、その結果「絵捨干支遠藤」、「良豆達」など新たに提示されたものの中から改めて「西友」が選ばれたのだという。改名のタイミングも「三役昇進時ではないか」(事情通)とのこと。

ここ最近はアイドルやかつてのヒーローにちなんだ四股名の名づけもある中で、何の変哲もない「西友」を付けるというのは堅実な印象を与えるものである。「宮城県在住の人間以外にこの記事の意図を理解してもらえるかどうか甚だ疑問だ」(事情通)という見方もあるが、1日当たり一人見るかどうかすら怪しいこのサイトでその心配は杞憂というものであろう。遠藤改メ「西友」の活躍を期待したい。

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