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事件:更新2008/03/05

ちゃんこ鍋は、「健康を損なう食品」?
WH0が認定、タバコの次の標的か!?

厚生労働省は7日、WH0が「ちゃんこ鍋」を「健康を損なう恐れのある食品」に認定したと発表、早急な行政指導の必要のあることを示唆した。

同省は発表に際して、「これまでちゃんこ鍋は単に栄養価が高いというだけでなく、野菜も多く取れることからむしろ健康食品としての評価すらあった。だから、突然のこうした『認定』に正直戸惑いを覚えているところだ」と付け加えており、関係者の困惑ぶりをうかがわせる。

一方、この「認定」を出したWH0によると、ちゃんこ鍋は以下の点で健康を損なう恐れがあるとしている。(原文フランス語)

  1. 「ちゃんこ鍋」を常食している人の90%以上がいわゆる肥満体形である。
  2. また、「ちゃんこ鍋」を常食している人の実に100%が「いつも朝食抜き」と回答、不規則な生活をうかがわせる。
  3. 同時に、メタボリック・シンドロームを疑われる人の99%が「ちゃんこ鍋」を食べたことがあると回答している(2007年におけるWH0による東京都墨田区でのアンケート)。
  4. また、「ちゃんこ鍋」は以下の点で精神面にも影響をしている。
    1. 「ちゃんこ鍋」を常食している人のほとんどは、自分の職務上の後輩に対してしつけ目的で暴力行為を働いたことがある。
    2. しかもその行為を「かわいがり」と呼んではばからない、ゆがんだ自己正当化がみられる。
    3. 日常から言葉遣いがおかしくなる(例;「ありがとう」→「ごっつぁん」、「女性」→「星(美人は「金星」)」)。
    4. 髪型も極めて奇異なものになる。

WH0のスポークスマンは「メタボリック・シンドロームに留まらない、最悪の場合精神面に及ぼす作用も大きいこの悪魔の食品を、麻薬やタバコ同様、滅ぼさなければならない」と公言しており、早くも国内の一部市民団体はこの発表を受けて、「世界禁ちゃんこデイ」の提唱や「路上ちゃんこの自粛」を呼びかけ始めているという。なお、行政指導を示唆した厚生労働省がどのような規制を行うかについては明らかにはされていないが、おそらくはタバコと同じような流れになるのではないかと関係者は話している。

ちゃんこ鍋に詳しい高美盛・両国国際大学教授(フランス風俗史)の話

タバコの次は「酒」と思っていたが、まさか「ちゃんこ」とは。非常に驚いている。タバコの次のターゲットが「酒」にならなかったのは、アメリカの禁酒法の大失敗が関係者をためらわせたのだろう。
しかし、「ちゃんこ鍋」の常習による精神作用まで指摘するとは、恐るべしWH0。私はこれまで髪型を変えたいと思ったり、言葉遣いが変わったりしたことはなかったが、私も気をつけなければ。

日本の食文化に詳しいジョニー=ヴェイシック・シーチワワ(物理的攻撃的環境保護団体)会長の話

私は決して差別しない。ただ、鯨を捕る人間と有色人種が嫌いなだけだ。彼らには天罰を与えなければならない。というかみんな死ね。白人と鯨以外みんなみんな死んでしまえ。


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