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事件:更新2014/11/25

実は小学4年生
自称・慶應大学生の不良肥満児を補導

24日、副岡県警は未成年者誘拐の疑いで八所ノ関部屋を経営する八所ノ関親方(52)を逮捕し、誘拐されたとされる児童(10)を保護した。しかし親方の供述では、入門当初児童は20歳の大学生だと自称していたと話していたため、急遽児童への事情聴取を執り行い、初めこの児童は「ぼくは慶應大学の20歳です」と話していたが、捜査官が大学名を書かせたところ「鹿」と書いたため偽学生と判明。間もなく親方は釈放され、児童は補導された。

八所ノ関親方の話。

体が立派だったからね、騙されたッす。130キロは超えてたよな。慶應大の学生だって言ってた割りには口さえ開けば『腹減った』だったからおかしいとは思っていた

なおこの児童は詐称してまで相撲界に飛び込んだ理由をポツリポツリと捜査官に漏らしており、「小さいころからお腹が空いてしようがなかった。小学校では友達の給食を奪って食べていたのでいじめられた。近隣の商店街でも当たり前のように食い逃げをしていたがそれでも足りなかったのでこの計画を思いついた」ということらしい。ちなみに捜査官は衆議院の解散について尋ねてみたところ、少し考えて「カイサン…?かいさん、かいさん、海産物。あっ、ひょっとして明日の朝ごはんはエビかカニ!?」と満面の笑顔を見せたため、「解散と聞いてこの反応。ふつう小学生なら、海産物とくればまずお魚さんではないのか、ちったあ遠慮しろや」とこの児童の舌の肥え方に非常にショックを受けたという。また、児童の親は現在行方が分からないため、児童のエサになった可能性も視野に入れて捜査される見通し。

欠食児童に詳しい新田十五郎・束京大学教授(肥満児教育)の話

福祉が充実しているこの時代には貴重な存在。こういう誰もが貧しいとか、ハングリーなところから新しい文化やヒーローが生まれることは歴史が証明するところなので、次の総選挙は再び民主党が政権を取ってくれればその下地が生まれることは必至。『三丁目の夕日』をリアルに体感できる時がまたやって来るかもしれないので期待している。
それはそれとして、相模協会は力士になれる年齢を15〜25歳と区切っているが、上限はともかく下限は体格検査をパスしさえすればそれこそ小学生でも入門できるようにすればこの事件は起きなかった。だいたい『ママは小学4年生』が許されて力士に許されないのはおかしい。というか『ママ4』も今となっては条例が気になって実現はほぼ不可能なのでこれも今度の総選挙で何とかしてほしい。

また、この教授の発言は一部不穏当だと判断した編集部はインタビュー後に警察に通報し、無事警察に身柄を拘束された。

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