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事件:更新2008/04/09

日本ユ二セフ、相撲をポルノ認定
特に「児童ポルノに抵触する恐れ」

8日、日本ユ二セフ協会は、一連の児童ポルノに関して追加見解を発表。その中で、二次創作の「準児童ポルノ」の規制に触れつつ、「『相撲』も準児童ポルノに加えることとなった」と発表した。

日本ユ二セフが今回相撲をポルノ認定するという思い切った判断を下した理由は以下の通り。

「大相撲においては、日本で児童年齢とされる15〜18歳の男子を強制的にほぼ全裸にし、土の上で息も絶え絶えになるまで抱き合わせたりしている。しかもその彼らのほとんどは髪を長くしているばかりかそのほとんどが小太り〜大太り。これは女性、あるいは妊婦の比喩だ。隠喩といってもいい。女性への冒涜に繋がるばかりか、彼ら自身の人権も無視している」

「そしてわんぱく相撲は特にひどい。嫌がる児童をほとんど全裸にし、しかもそのほとんどが小太り。これは児童を女性に見立てて裸の女性の代替にしていることにほかならないのは先に述べた通りだが、文字通り『小学生』であるために彼らを見て女子児童を想起しない観客はいないだろう。こういったものをあろうことかMHKが放映している。元々MHKは小学生陸上記録会などを『意図的に』放映している前科があることを考えると、わんぱく相撲や大相撲を放映しているのもポルノ的観点からすればうなずける」

児童ポルノの撲滅のためにはいかなる見落としも許されないという同協会の決意が見て取れる。同協会の新善大使のアグネス・チャンコは「わんぱく力士のもち肌率は異常。乳首も綺麗。あれは性的に欲情して当たり前。というか私はするし、今もしている」と語った上で、「彼らを性的な搾取や視姦から守らなければいけないんです」と熱っぽく語った。同協会のスポークスマンも「私たちの活動には意義があると信じている。また、よく取り沙汰されるが我々は善意の寄付のピンハネなどほとんどやっていない。せいぜい手数料や必要経費・人件費で99%ほど使わせていただいてはいるが,これは100兆円寄付があれば1兆円は寄付に回すということ。我々を信じてほしい」とこちらも熱っぽく語った。


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