×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

 

 

 

Google

検索は↑からどうぞ。

トップ 角界 事件 スポーツ 政治・経済 国際 自然・災害 エンターテインメント 教育・文化 おくやみ

相撲ネタから相撲ネタまで〜暇潰的相撲ネタブログ 今川開発の暇潰部屋 、絶賛運営中です!

エンターテインメント:更新2000/12/01

独占入手!
元横綱 若刧HA@
獄中手記「銀シャリが恋しい」

 3年前の幼女いたずら事件で逮捕され、強制わいせつ罪および未成年者略取罪に問われ懲役5年の有罪判決を受け、東京拘置所で服役中の元横綱X刧HA@が、本誌に対して最近の心境を告白するとともに、獄中手記を寄稿した。

 彼は手記の中で、まず「今度はつかまらない」と断言し、さらに「もっとスゴイことしちゃる」などと強気に発言する一方で、「ママに会いたい」と孤独な真情を吐露するなど、弱気な一面ものぞかせている。しかし、自身の犯した罪の深さをまったく自覚していないのである。

 以下は本文からの引用である。「ボクはだいたい午後2時から3時頃に近所の小学校までおもむき、下校時間に待ち伏せ(ドキドキ…)するんでしゅ。それなりのエモノを見つけると、あとをつけて襲う場所を探すのでしゅ。相手に気づかれないように電柱の影や、自動販売機の裏などを利用し、たくみに尾行します。そして、周りに誰もいないことを確認すると、エモノを襲い、すぐに○○○(ワーオ!!)を取り出し、エモノに○○るのです。これで相手はたいてい気を失い(しめしめ…)、それから先はお楽しみタイム!まずボクの○○○(!!)を○○に○れて、○○に○○○○させます。○○○がよくなって(アヒ〜!)、思わず○の中に○○○○を溢れさせてしまうのです。さらに○を○○せ思う存分、○を○○○くります。ここまでだいたい1分くらいです・・・

 彼は、幼い少女に対して、大人として、いや人間として恥ずべき行為を繰り返し、いまだに反省の色すら見せていない。上述のように伏せ字になっている個所は「カゲキ」過ぎて健全な少年にはお見せできないが、一流のエロ小説家も顔負けの名作の雰囲気さえ漂わせている。

 もともと、X刧乃@は現役時代には、エロ小説を書いてエロ文学界の登竜門である、「薄味!オ★ンコ新人賞」を獲得し、ヒット作を次々と発表するなど、角 界以外での活躍が目立った人物である。しかし、数々のエロ小説が実は横綱の犯罪体験をそのまま綴ったものであり、すべてが被害者のある実話だったというの だ。このことは、手記の中にも触れられている。

 「ボクが『新人賞』を受賞してからというもの、いろんな出版社から原稿の依頼がきました。でも、取材をせずに文章を書くことはできませんでした。そこ で、取材のために何人も襲いました。たいていの子は『もしこのことをしゃべったら、学校や近所にこの写真がバラまかれるからな!』と脅しをかけると黙っていてくれました。デジカメは犯行の時にはいつも使いました。そして、犯行時の写真と○○○を○○た時のニオイと味を思い出しながら、ペンを走らせ・・・・

 彼の送り出す数々のヒット作に対して、評論家たちは「生々しい描写とリアルなストーリーが他に類を見ない」と評し、なかでも自称ファッション&料理&電池評論家で、実際は単なるオカマオヤジで、しかも目押しができない貧乏性&出不精な○ー○氏は「あンら、犯罪って空想の世界では楽しいものなのね。でも、これ書いた人って犯罪に走る勇気のない腰抜けのオトコでざましょ!」などと、あたかも性犯罪を煽るかのような発言を執拗に繰り返し、若乃A@の暴走を助長した結果となってしまった。この○ー○に対しては非難と怒号、罵声が次々と浴びせ掛けられ、抗議のメールが本誌にも多数寄せられている。こいつはいずれ近いうちにきっと暗殺されるだろう。

 こうした、いわば、「チン☆ス評論家」どもは社会に対し害悪をなすので、未然にその口を封じたほうがよいのでは、との声も日に日に高まっている。

 今回の獄中手記は来月には出版され、『元横綱X刧HA@栄光の奇跡!〜銀シャリが恋しい2』(蛇に伊豆出版/定価1800円)として一般の書店の店頭に 並ぶことになるが、内容からして「18禁」に指定されるとのこと。よい子は買わずに立ち読みでガマンしましょうね!

まろ


おすすめ情報[PR]

誰よりも速攻!機敏に動ける!
最近体重ばかり増えて動きが鈍くなったあなたにおススメ!
究極の軽量ナイロンマワシはヌピード社にお任せを。
http://nupeed.com/

差し違えても、潔くありたいあなたへ。
行司の美学、それは土俵の美であること…。
審判長の裁定が気に入らないその時は、当社の脇差で華麗なる切腹を!審判団へのあてつけにぜひ!
http://swordjapanseppuku.com/

エンターテインメント」カテゴリの別の記事を読む